マットっぽいアッシュに必要なのはマットじゃなく〇〇 | THROW JOURNAL
カラーアドバイス
マットっぽいアッシュに必要なのはマットじゃなく〇〇
Oct. 26. 2019 / 141 Views

こんにちは、オギワラです。

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荻原峻一 | スタイリスト

美容師をしております荻原峻一です。ブログでは、日常や髪の知識、ヘアアレンジの仕方などを分かりやすく載せています!なかなか行きつけの美容院、お気に入りに出会えていない方はぜひ一度お越しください

先日受けたオーダーで、「ちょっと緑っぽいグレイにしたいです」と、言われました。

こんな感じです。

確かにちょっとマットっぽい色をしていますが、実はこれ全くマット入っていないんです、

髪の毛は退色すると、だいたい黄色かオレンジになります。ようは黄色味がもともとあるのです。

なので僕がマットっぽくと言われたときは、

ブルーとモノトーンを使います。だいたいこれでマット系アッシュができます。

ベースの赤みが強い場合はマットを足します。

ヘアカラーは絵具を作っているような感覚です。髪の毛というキャンバスに色を重ねるような感じ、

時には色を脱色したり、

さまざまな色を楽しめるように日々研究しています、

是非参考までに^_^

THROWカラーでステキなbeauty lifeを^_^

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美容室開業します。 オギワラシュンイチ

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