tintbar の凄い所。 | THROW JOURNAL
コラム
tintbar の凄い所。
Sep. 22. 2019 / 235 Views

こんにちは。大阪のトレンザのイワタです。

現在カラーには大きく分けてヘアカラーと言われる物、マニキュア、又は塩基性と言われる物があります。

この中で発色がよく色味がよくわかるのは塩基性と言われるものになりブリーチをしていると言う条件では一番綺麗な色が出ます。


ただし、こちらの弱点としては洗う度に色が落ちていきます。

つまりシャンプーをするとシャンプーに色がついているイメージです。

しかし極端な話髪の毛の上に乗せているだけなのでダメージとしてはないのです。

そしてそれに対してヘアカラーというのは通常発色は鮮やかに出にくいです。
しかし色持ちはマニキュアよりは取れにくくシャンプーをしてもそこまで色は途中ません。

しかしマニキュアよりもダメージは出るというデメリットもあります。

今までの認識はこんな形でした。

しかしまもなく発売されるtintbar はカラーなのに

マニキュアだったり塩基性並の色の出方をします。

しかし色持ちは通常のカラーと同じなんですよね。

これが今までのカラーではなかったのかと思います。

色々と良いところ取りのカラーになりますので発売後に是非お試しください。

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WRITER

岩田 考司

HAIRトレンザINTERNATIONAL
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