THROWのピンクの使い方【3パターン】 | THROW JOURNAL
カラーアドバイス
THROWのピンクの使い方【3パターン】
Apr. 10. 2019 / 420 Views

【ピンク】使ってますか?染めてますか?
この時期になると、ピンク=桜のイメージから登場頻度が増えました!

でも、そこはスロウだからこそ
ゴリゴリ、ツヤッツヤの硬いイメージでなく
透明感や柔らかさもある表現がよいかと・・・

こんにちは!群馬県前橋市の美容室ペイズリーパークの町田聖彦です!

今回は
THROWのピンクの使い方、
スタイル事例を3パターンご紹介!

まずは、落ち着いた印象の

【ピンクアッシュ】

こちらはあくまでアッシュをベースに、ピンクはほのかに感じさせる程度に使用。

A10:A6:ブルー:P6(4:1:1:2)

次は、こんな表現

【シアーピンクインナー】

インナーカラーにもピンクのアプローチはありかと思います!
こちらはピンクをメイン使い!

インナーは一度ブリーチした上で
P6:V6(3:1)
表面は
P6:スモーク(2:1)

最後は、

【ピンクグレージュ】

こちらもシアーな表現ですが
モノトーンやグレージュとピンクの共存もキレイです!

Mt8:P6:スモーク:ホワイト(6:4:1:2)

いつものカラーにちょい足しのピンクや
思いっきりのカラーチェンジでピンクをメインにするなど、
こんな表現にチャレンジしてみたらいかがでしょうか?

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WRITER

町田聖彦

Paisley Park
町田聖彦

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店舗名Paisley Park

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