自分に似合い好む、2018年秋のへアカラーを追求 | THROW JOURNAL
カラーケア
自分に似合い好む、2018年秋のへアカラーを追求
Aug. 10. 2018 / 258 Views

自分に似合い好む、2018年秋のへアカラーを追求

こんにちは

THROW編集部です

8月の夏休みを過ぎるといよいよ秋モード。

夏休みにアクティブに楽しんだら、少し傷んで、色が抜けてしまったヘアカラーを、
秋に向けてどんなカラーにしようか迷ってしまうこともあるのではないでしょうか?

夏に楽しんだヘアカラーを、引き続きの、秋も楽しみながら、おしゃれなヘアカラーにしましょう。

そして、大切なのは、自分に似合うかどうか?、美容師さんへよく相談しましょう。

自分に似合い自分が好む、2018年秋のヘアカラーを追求していきましょう。

秋に向けたヘアカラー、もうお決まりですか?

今回THROWカラーから、テーマカラーを「デニムアッシュ」とし、‘’深みのあるリジッドなアッシュ‘’と‘’抜け感と味わいのあるヴィンテージアッシュ‘’をご提案します

『ファッションコーデに万能な‘’デニム=インディゴカラー‘’豊かな表現で彩る』

photo : kentaro kambe

ファッションの秋には、いろんなコーディネートを楽しみたいもの。
そのコーディネートに万能な、深みのあるブルーで表現する「インディゴカラー」がオススメ。
デザインカラーを行うことで、豊かな表現を出す事ができます。

深みのあるリジッドなアッシュが話題!!

『ウェットな質感により、光を吸収し深みのあるリジッドなアッシュを表現』

ウェットな質感がツヤっぽくて色っぽい。秋は光を吸収し深みを出す「リジッド感」がキーワード。多彩なアッシュヘアカラーを楽しみましょう。
*リジッドとは、未加工のこと。リジッドデニムとは加工がされていない状態のジーンズです。
*カラーテクニックレシピは、後日記事にします。

抜け感と味わいのあるヴィンテージアッシュがアツい!!

『光との調和が、まるでウォッシュ加工されたデニムのような抜け感と味わいのあるヴィンテージアッシュ』

光を意識し、光を透かす「抜け感」をキーワードに、貴方だけの逸品を手に入れる、ヴィンテージアッシュ
*ヴィンテージ(vintage)とは、「かなり昔の良質な物」という意味で使われます。ファッションの場合は、一定の古さと質を兼ね備えた逸品を意味します。
ここでは、ヴィンテージアッシュとして表現し、貴方だけのクオリティの高いヘアカラーを意味しています。
*カラーテクニックレシピは、後日記事にします。

THROWの世界観と秋のヘアカラーいかがでしたか?

THROWでは、この秋「デニムアッシュ」をテーマに‘’深みのあるリジッドなアッシュ‘’と‘’抜け感と味わいのあるヴィンテージアッシュ‘’をご提案します

ぜひ、美容師さんへ、皆さんなりのデニムアッシュヘアカラーを見つけてください。

とはいえ、明日から大型連休です。
まだまだ、夏を思いっきり楽しみたいという方や、夏のヘアカラーを悩んでいるという方は、こちらの記事へ。

夏のヘアカラーに悩んでいる方は、こちらをご覧下さい

夏のヘアカラーに迷ったら、こうやって決めよう3つの判断基準。いつもと違うおしゃれな【夏のヘアカラー25選】

スロウカラーケアとは?

HAIR CARE

ビューティーエクスペリエンスのヘアカラーブランド「THROW(スロウ)」。

私たちの想いはとにかくシンプルで、
「ヘアカラーを楽しみたい女性に、製品を通じてわくわくする体験をお届けしたい・・・」
ということです。

このTHROW journal(スロウジャーナル)においても、最新のヘアカラー情報をお伝えできるようこれからも精進して参ります。

今後とも、「THROW」をどうぞよろしくお願い致します。

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