静電気を起こしやすい帽子の種類と対策 | THROW JOURNAL
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静電気を起こしやすい帽子の種類と対策
Jan. 16. 2018 / 46 Views

静電気を起こしやすい帽子の種類と対策

こんにちは。大阪のトレンザのイワタです。
この時期寒くなると帽子も被る機会が増えると思います。

暖かくて良いのですが帽子によってはこの時期、静電気も起こしやすくなります。

特にハイトーンのカラーをされてたり、ダメージのある人は特に乾燥等しているので静電気が起こりやすくなります。

それに加えて実は帽子の種類によっては静電気起こりやすい物があります。

静電気を起こりやすい帽子と起こりにくい帽子、静電気対策

例えば化学繊維を使っている帽子。

このようなタイプのニットなどは、静電気が起こりやすいのですが逆に天然繊維、麻、綿、絹、羊毛、カシミヤなどば静電気が起こりにくかったりします。
素材によって変わりますしそれでも、静電気が起こるという方は帽子を脱ぐまでにコンクリートの壁などを触って、放電してから脱いでも静電気が発生しにくくなりますので、お試し下さい。

乾燥しやすい季節なので、是非気をつけてみてください。

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WRITER

岩田 考司

HAIRトレンザINTERNATIONAL
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店舗名HAIRトレンザINTERNATIONAL

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