バイオレットカラーを提案する時のポイント | THROW JOURNAL
カラーアドバイス
バイオレットカラーを提案する時のポイント
Jan. 09. 2018 / 286 Views

こんにちは、air KOBEの荻原です。

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荻原峻一 | air-KOBE(エアー神戸)スタイリスト

air-KOBE(エアー神戸)で美容師をしております荻原峻一です。ブログでは、air-KOBE(エアー神戸)での日常や髪の知識、ヘアアレンジの仕方などを分かりやすく載せています!なかなか行きつけの美容院、お気に入りに出会えていない方はぜひ一度お越しください

最近の一押しのバイオレットカラー、
オススメするときのポイントは、肌色に似合っているか。

バイオレットは肌を綺麗に見せてくれますが、

赤よりの紫と、青よりの紫があります。

赤よりの紫の場合、イエローベースの肌に似合います。

青よりの紫の場合、ブルーベースの肌に似合いますので、使い分けることが必要です。

THROWにもピンク(赤みよりよバイオレット)とバイオレット(中間のバイオレット)がありますので、
アッシュと組み合わせることで、
色味を調節して行きます。

今回は、ブルーベースの肌の方でしたので、青よりのバイオレットで染めて行きました。

ぜひ参考にしてください。

THROWカラーで素敵なbeauty lifeを☆

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荻原峻一

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