こんな時代だからこその”淡め”春先取りでふわりカラーをTHROWで作る | THROW JOURNAL
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こんな時代だからこその”淡め”春先取りでふわりカラーをTHROWで作る
Feb. 12. 2017 / 2963 Views

air の木村です。

もう春ですね。

アナウンサーの田中みな実さんいつも染めさせていただいてます。

こんな時代だから

そう、最近のワードは”濃いめ”みたいなのが、多いですね。

ネイビー、グレーみたいな…

オシャレでカジュアルな雰囲気でとてもよいです。

このカラー剤”THROW”もそれを元に作られていますが、THROWの幅はそれだけではないのです。

淡色

ペールカラーということでしょうか?

そういった淡い発色も絶妙です。

Be、Mtが有効

こちらは10レベルのBe(ベージュ)とMt(モノトーン)を混ぜ合わせて作ったもの。

脱濃いめといいますか、もう春ですよ。

モードな雰囲気もよいですが、気楽な感じも選択肢としてはありです。

早めの春カラーに取り組んでいきましょう。

こんな感じも良かったらご参考ください。

使用カラー剤

MONOTONE

FASHION COLOR

Mt/モノトーン

クリア感のあるグレイッシュ

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BEIGE

FASHION COLOR

Be/ベージュ

まろやかなイエローベージュ

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WRITER

木村直人

air/ LOVEST
木村直人

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air/LOVEST Director 「木村 直人」 髪を通じて女性の「像」を作り続ける事にこだわる、airが誇るユーティリティプレイヤー。 代表作「グラデーションカラー」をいち早く世に送り出し、ヘアカラーに対して常に斬新な価値観を持ち、新たな創作をし続ける。 ヘアカラープロデュース、パブリックシャンプープロデュース、LINEスタンプディレクション、ヴァーティカルメディア編集長、書籍出版(2013発売の著書はAmazonランキングビューティ部門1位獲得)と女性に対して「美」という視点からの仕掛けは止まる所を知らない。 また、ネットコンテンツではオンラインサロン「マルチバース」を主宰し(会員約500名)、業界内外問わず常に先を走る仕掛けをし、作り続けている。 個人で運営する「naotokimura.tokyo」は月間200万PV、年間で1000万人以上が閲覧するモンスターメディア。 常に先端のツールを使いこなし、結果に結びつける所から、講演、対談、自身の生き方に関しての取材が後を絶たず、業界を飛び越えた「社会」に対して、「美容の在り方を問う」アクションを続けている。

店舗名air/ LOVEST

取扱カラーすべてのカラー

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